山口大学2回生だった2021年10月、私のTikTokアカウントのフォロワーが1万人になりました。これをきっかけに、今の事業の前身となるフリーランス活動を始めました。
最初は、飛び込み営業やテレアポからのスタートでした。
山口県の経営者の方々と話す中で、集客や新しい事業を進めるうえでの課題に向き合ってきました。自分の発信経験を、地域の事業に役立てたいと考えています。
山口の事業と、これからを。
ABOUT
支援内容と、代表・下川の経験やAI・Web活用への考え方をご紹介します。
OUR STARTING POINT
山口大学2回生だった2021年10月、私のTikTokアカウントのフォロワーが1万人になりました。これをきっかけに、今の事業の前身となるフリーランス活動を始めました。
最初は、飛び込み営業やテレアポからのスタートでした。
山口県の経営者の方々と話す中で、集客や新しい事業を進めるうえでの課題に向き合ってきました。自分の発信経験を、地域の事業に役立てたいと考えています。
WHY LOCAL AX
山口県の経営者の方々と話す中で、自社の強みをWebで伝えたり、問い合わせにつなげたりする仕組みづくりに手が回らない事業者がいると感じました。
新しい事業を始める際も、ホームページや問い合わせ窓口を整えるまでに時間がかかることがあります。
必要な情報や問い合わせ窓口を整え、事業の強みがお客様に伝わる状態をつくりたい。
経営者の方々との対話から生まれたこの想いが、ローカルAXの出発点です。
ローカルAX 代表 下川 海輝
SPEED OF CHALLENGE
新しい事業のホームページや案内ページをすべて整えるのに時間がかかると、公開して反応を見る機会も遅れます。
まず必要なページを作り、問い合わせ状況やお客様の反応を確認してから追加・修正する。そうした進め方を大切にしています。
WHAT IS AX?
集客の伸び悩み、日々の業務負担、新規事業のスピード。AIとWEBを活かして、山口の事業が次の一歩を踏み出すきっかけを、一緒につくっていきます。
AXは「AIトランスフォーメーション」の略。AIを前提に、仕事の進め方や意思決定のあり方を見直していくことです。
単にAIツールを導入するだけでなく、どの作業を任せ、どこを人が判断するのかまで考えること。例えば、問い合わせ内容の整理や文章の下書きなど、身近な業務から活用を検討できます。
政府の「人工知能基本計画」(2026年7月14日閣議決定)でも、あらゆる組織でAXを進める方針が示されています。
出典:内閣府「人工知能基本計画」PDF ↗ローカルAXでは、まず事業の課題を伺い、WEB活用や業務の仕組みづくりと合わせて、AIが役立つ場面を一緒に考えます。すべてをAIに任せるのではなく、情報の扱いと人による確認も大切にします。
上記は政府の政策の紹介であり、ローカルAXへの認定・推奨や提携を示すものではありません。
OUR STANDARD
検索やマップで見つかった後、サービス内容が伝わり、電話やメールで相談しやすいかも確認します。
検索順位や問い合わせ数の増加を保証するものではありません。アクセス数と実際の問い合わせを分けて確認し、改善点を整理します。現在のサイト・ビジネス プロフィールと、
集客のお悩みを共有。
画面を確認し、
改善の優先順位を整理。
対応範囲をすり合わせ、
情報・デザインを実装。
数値と相談の変化を確認。
次の改善を考えます。